Jun Chiyabari

Jun Chiyabari Tea Gardenは、
ネパール語で
・Jun=「満月」
・Chya=「茶」
・Bari=「茶園」を意味します。

主な生産茶葉

・「HRHT」
Hand Rolled Himarayan Tips
ハンドロール(手揉捻)紅茶
・「HOR」
Himarayan Orange Pekoe
機械揉捻紅茶
・「HEG」緑茶
・「HW」白茶
・「HBO」烏龍茶

取扱茶葉に関して

このサイト内で販売する茶葉はJun Chiyabari Tea GardenオーナーLochan Gyawali氏が、純茶園のために自らセレクトしてくれた茶葉のみ取り扱っております。 Lochan Gyawali氏がセレクトした茶葉をお楽しみください。

特徴的な茶葉

ジュンチャバリ茶園は独自の生産理論と開発力によって、他茶園では見られない新しいタイプの茶葉をつぎつぎと開発しています
もはや紅茶、緑茶、烏龍茶などのカテゴリーに収まらないお茶が次々と。美味しいお茶の開発が「茶愛魂」を揺さぶります。

Jun Chiyabari Tea Garden

みんな楽しい、みんな美味しい
人の数だけお茶がある
・楽しく
・美味しく
・気ままに
みんな違う、同じでなくても良いんだよ。

Lochan GyawaliTea plantation owner

ヒマラヤの自然を破壊しない茶園、こんなこだわりを持って有機無農薬栽培に取り組んでいます。生態系を壊さず共存する、これが目標

自然へのこだわり有機認証茶園

古き良き製法を否定せず、新しい製法を取り入れる。簡単に見えるが難しいこと、茶葉と向かい合い新しい可能性を見つけることが大切。

新しい取り組みダージリン三代目茶師「Morris」

Lu Tong盧仝 (790–835) in his poem
Seven Bowls of Tea

The first bowl moistens my lips and throat.
The second bowl banishes my loneliness and melancholy.
The third explores the dry rivulets of my soul,
Searching for legends of five thousand scrolls.
With the fourth the pain of past injustice vanishes through my pores.
The fifth bowl purifies my flesh and bones.
The sixth bowl makes me one with the immortal, feathered spirits.
The seventh conveys such pleasure I am overcome,
Feeling only a pure wind rushing beneath my wings.